タクティカルファッションとは?メンズにおすすめのブランドとコーデ10選
2023/03/28公開
メンズの皆さんは「タクティカルファッション」という言葉をご存知ですか?
「タクティカル」という言葉はあまり日常で使うことがないので、ピンとこない方も多いかもしれませんね!
しかし、もはやメンズコーデの定番となっている「ミリタリーファッション」が好きなメンズは要チェックなファッションなんです!
今回の記事では、タクティカルファッションの概要からコーデ例、必須アイテムを紹介します。
男らしい服装でおしゃれを楽しみたいメンズは必見です!
タクティカルファッションとは
近頃耳にするようになってきたタクティカルファッションの「タクティカル」とは本来、「戦術的な」という意味の言葉。
軍のユニフォームとして用いられるようなアイテムを日常的なファッションに落とし込んだスタイルが、タクティカルファッションとなります。
その人気の理由は、実用性とデザイン性の高さです。
軍用を起源としているので、可動性が高く、軽量かつ防水・防風素材が使われているなど実用性抜群なアイテムが多いです。
さらに、ミリタリー感あるデザインが男らしさを強調でき、オシャレにこだわりあるメンズの間で人気が高まってきているんです!
もちろん、アウトドアシーンでも普段使いでもタクティカルな服装を取り入れることは可能です◎
タクティカルファッションとミリタリーファッションの違いとは?
「タクティカルファッション」と「ミリタリーファッション」の違いについて、明確な基準はありません。
ただ、大きく違うのは、ミリタリーファッションは主に「軍服」や「軍人」の為に作られた衣服なので、戦地で身を隠すのに適した迷彩柄やカーキ色が主流となっているところです。
また、国や部隊・使用する場所によってさまざまなカモフラージュ柄が存在しますので、コーディネートやファッションスタイルによって、選択肢が増えるアイテムですね。
一方、タクティカルファッションに関しては、サバイバルゲームやアウトドアなど、さまざまなシーンで活躍でき、実用性も高く機能性にも優れているものが多くなっています。
また、カラーに関しては主にブラックを基調としたアイテムが多いので、大人カッコいいストリートスタイルには是非取り入れたいアイテムのひとつですね!
タクティカルファッションのメンズコーデ
ここからは、タクティカルファッションのコーディネートをご紹介します。
今後、大人気になること間違いなしのタクティカルファッションを、いち早くマスターしておきましょう!
タクティカルファッションのメンズコーデ【秋冬編】
ストリートに侵食する「機能美」。スタジャンで構築する重厚なタクティカルスタイル
トレンドの「タクティカルファッション」は、実は初心者こそ取り入れるべきスタイルです。
収納力抜群のポケットが付いたパンツと、高級感のあるスタジャンを合わせるだけで、誰でも簡単に「雰囲気のある男」になれる。
バッグ要らずで街に出かけられる、機能的でカッコいい黒コーデに。
スタジャンで崩す、初心者のためのタクティカルMIX入門
トレンドの「タクティカルファッション」を街着に落とし込むコツは、スタジャンの白袖が作る「抜け感」にあります。
多機能カーゴパンツの無骨さを中和しつつ、ボリュームのあるトップスと細身のジョガーパンツで美しいYラインを構築。
袖と足元の白をリンクさせることで、初心者でも統一感のある洗練されたスタイルが完成します。
ニットで中和
タクティカルファッションを上手く着こなすうえでのポイントが、あえてミリタリー以外のアイテムを取り入れること。
今回のコーデでは、ニットを取り入れることによって、タクティカルファッションの無骨な雰囲気を程よく中和し都会的な着こなしに◎
GIベルトでさりげなく
ミリタリーに起源をもつアイテムを部分的に取り入れることでタクティカルファッションを楽しむことが出来ます◎
今回のコーデでは、腰元にミリタリー発祥のGIベルトを取り入れることでストリートな着こなしの中にタクティカル要素を上手く組み合わせています。
【重厚タクティカル】レザー×ファーで圧倒する。異素材で魅せる「黒」の最終形態
トレンドの「タクティカル」をモードに昇華させる鍵は、徹底した「素材のメリハリ」にあります。
光沢のある極太レザーパンツの重厚感を、柔らかなファーアウターで包み込む。
異素材をぶつけることで、圧倒的な存在感とラグジュアリーな「黒」の着こなしが生まれます
ショート丈ダウン×極太レザー。黄金比で魅せる「Aライン」の重厚スタイル
冬の「タクティカル」を攻略する鍵は、計算されたシルエットバランスです。
ボリュームのあるショート丈ダウンと極太レザーパンツで構築する「Aライン」が、視線を上に集め、スタイルアップと重厚感を両立させます。
マットなアウターと艶のあるパンツの異素材MIXで、黒一色でも奥行きのある最強の防寒スタイルが完成します。
「艶(ツヤ)あり」が最強。レザージャケット×カーゴで魅せる、大人の攻めコーデ
ハードに見えがちな「黒レザージャケット」を街着にする正解は、カーゴパンツとの組み合わせにあります。
光沢のあるトップスとマットなボトムスの「異素材MIX」が、オールブラックに奥行きを演出。
足元にグレーのスニーカーを合わせることで、無骨さと軽快さを両立した、夜の街に映えるスタイルが完成します。
【武骨タクティカル】レザーMA-1×ワイドカーゴ。白Tを効かせた「大人の渋カジ」決定版
「タクティカル」を土臭くせず、渋く着こなすならこのスタイル。
ミリタリーの定番MA-1をレザー素材で格上げし、極太カーゴパンツで男らしさを底上げします。
インナーの白Tシャツを裾から覗かせる「レイヤード」テクニックだけで、ハードな黒コーデに清潔感と抜け感が生まれます。
黒レザー×カーキ極太パンツ。色で差をつける「重厚タクティカル」
タクティカルファッションの原点である「カーキ色」を、街着としてクールに着こなす正解は「黒レザー」との合わせにあります。
土臭いワイドパンツを、光沢のあるレザーフーディーで引き締め、ラグジュアリーな武骨さを演出。
周りの黒コーデ勢と一線を画す、男の本能を刺激する配色の極意を解説します。
「セットアップ」という最終兵器。タイダイ柄で制圧する、統一感タクティカル
街に溶け込むスタイルを体現するなら、このセットアップ一択です。
上下揃えるだけで完成する圧倒的な統一感が、退廃的でクールな世界観を演出します。
重厚な「編み」で武装する、冬のタクティカル
「タクティカル=ナイロン素材」という常識を覆すスタイルです。
ざっくりと編まれたヘビーウェイトなニットは、まるでアーマー(鎧)のような重厚感を演出。
機動力を確保するカーゴジョガーパンツと合わせることで完成する、暖かく動きやすい「冬の市街戦」仕様のコーデ。
デニム×異素材の衝撃。グランジで語る「破壊と再生」
既成概念を壊す「グランジ・タクティカル」の真骨頂。
デニムのタフさとニットの温かみを接合した、まるでリメイク古着のような異端のセットアップです。
切りっぱなしの加工やムラ染めが、映画の終末世界のような退廃的でクールな世界観を演出します。
デニムとニットが融合する。オリーブ×黒で築く「ネオ・タクティカル」
ありきたりなMA-1や迷彩柄に飽きた男たちへ。
デニムとニットをドッキング(接合)させた「リメイク風トップス」が、タクティカルファッションを次の次元へ押し上げます。
渋いオリーブ色のトップスを黒カーゴで引き締める、計算された「土臭くないミリタリー」
【背中で語るタクティカル】「信念」を背負う。マリアグラフィックで主張する男のバック
真のタクティカルファッションは、去り際さえも隙を見せません。
背中に刻まれた巨大な「マリア」のグラフィックは、単なる飾りではなく、所属や信念を示す部隊章のような役割を果たします。
フロントはシンプルに、バックは大胆に。
黒スウェットとカーゴパンツで構築する、メッセージ性の高いストリートスタイル。
「太さ」こそ正義。スウェット×極太カーゴで原点回帰する、王道タクティカル
ジョガーパンツでは出せない「圧倒的な威圧感」を求めるなら、この極太ワイドカーゴ一択です。
足元に溜まるルーズな生地感が、重心を低く見せ、揺るぎない男の土台を作ります。
黒パーカー×カーゴ。街に溶け込む「シャドウ・スタイル」の機動力
究極の「ステルス性能」を求めるなら、黒パーカーとカーゴジョガーの組み合わせが最強です。
無駄を削ぎ落としたシルエットは、まるで現代の忍者。街の風景に同化しながら、必要な機能だけを身に纏う。
機動力と匿名性を兼ね備えた、都市型タクティカルの原点にして頂点のスタイル。
袖ロゴロンT×カーゴで疾走する「遊撃スタイル」
真のタクティカルは、環境に合わせて装備を変えます。
動きやすさを最優先するなら、アウターを脱ぎ捨てて「ロンT」一枚で勝負。
袖に刻まれたゴシックロゴが部隊章のように主張し、カーゴパンツの機能性が都市生活をサポートする。
最小限の装備で最大限に魅せる、ライトウェイト・タクティカルの極意です。
背中に宿る「金属」の輝き。スタッズ×ムラ染めで構築する、退廃の美学
プリントでは出せない「重み」を背負うなら、スタッズロゴを選べ。
ヴィンテージ加工された黒スウェットの背面に打ち込まれた金属鋲が、無骨な男の背中を演出します。
ボトムスにはコンクリートのようなムラ染めカーゴを配置。
退廃を纏う。ヴィンテージ加工×ウォレットチェーンで魅せる「無法者(アウトロー)」スタイル
長年使い込んだような「ヴィンテージ加工パーカー」と、腰元で揺れる「ウォレットチェーン」が、男の野性味を呼び覚まします。
重厚なワイドカーゴと合わせることで完成する、ラフで無骨なグランジ・タクティカル。
「重ね着」で魅せる奥行き。バックロゴ×ムラ染めで築く、計算されたレイヤード
タクティカルファッションに「ストリートの遊び心」を加えるなら、レイヤード(重ね着)スタイルが正解です。
黒TシャツとグレーのロンTを重ねることで、上半身に立体感が生まれます。
袖に宿る「炎(ファイヤー)」の闘争心。オールドスクールで攻める、最速のストリート
男の闘争本能に火をつけるのは、いつだってこの「ファイヤーパターン」です。
袖を覆う炎のグラフィックが、シンプルな黒コーデを一瞬で攻撃的なスタイルへと変貌させます。
極太カーゴパンツとシルバーアクセで武装した、バイカーテイスト溢れる「走り屋」のためのタクティカル・コーデ。
闇を浄化する「クロス・グラフィック」。ヴィンテージ加工で魅せる、退廃のグランジ・タクティカル
グランジ(退廃)の極みへ。
ヴィンテージ加工されたロンTの背中に刻まれたのは、巨大な「十字架(クロス)」と人間の「感情」。
単なるファッションを超え、自身の内面や信念(カルマ)を背中で語る、メッセージ性の高いバックスタイル・コーデ。
最も熱く、最もクール。「蒼い火」を袖に宿す、冷静沈着なストリート
派手なだけの炎はいりません。
最も温度が高い炎である「青い火(ブルーフレイム)」を袖にプリントした、知的な野性味溢れるスタイルです。
足元をジョガーパンツで引き締めた鋭いシルエットが、内に秘めた熱さと、見た目のクールさを両立させます。
タクティカルファッションのメンズコーデ【春夏編】
ニュアンスで魅せるタクティカルコーデ
上下共にグラデーションがかったアイテムを使った、タクティカルコーデです。
「派手なデザインの服が苦手!」というメンズにイチオシしたいのが、染めでデザインを表現しているアイテム。
こちらのタクティカルコーデで使っているアイテムのように、染めによってデザインされた服は、派手さがなくてもオシャレな印象に仕上がります。
上下のバランスを見つつ、”ニュアンスで魅せる”という点も意識してみてくださいね!
タクティカルファッションに必須のアイテム7選
ここからは、タクティカルファッションに必須のアイテムを具体的にご紹介していきます!
「どのような服装をすればタクティカルになるのかわからない・・」とお悩み中のメンズは、これから紹介するアイテムを使ってみてください!
カーゴジョガーパンツ
タクティカルファッションを代表するアイテムと言っても過言ではないのが、カーゴパンツ。
ブラックを基調としたシンプルなデザインのこちらのカーゴパンツは、タクティカルファッション初心者にもオススメ。
ジョガーパンツと融合させているので、裾が絞られた洗練されたシルエットがタクティカルファッションの男くささを程よく中和してくれます。
サイドに配置された大きなポケットで実用性を叶え、さり気ないブランドロゴのプリントでデザイン性も兼ね備えた文句なしのパンツ。
タクティカルファッション以外のストリートスタイルにも着回せるので、持っておきたい1本ですね!
カーゴショーツ
カーゴパンツのハーフパンツ版がこちらのアイテム。
先程ご紹介したカーゴジョガーパンツと同様に、サイドに大きなポケットが配置されており実用性が求められるタクティカルファッションに取り入れたい1本です。
膝丈なので脚全体をスッキリと綺麗に見せてくれますし、特に春夏のタクティカルファッションにはオススメ!
暗い場所では光を反射するリフレクト素材で刻まれたブランドロゴが、着こなしのアクセントとなるでしょう。
ワークシャツ
タクティカルファッションには、「ギミック」は欠かせないでしょう。
「ギミック」とは、ファッションアイテムのデザインのしかけや工夫のことで、こちらのシャツには刺繍やワッペン・胸ポケットのバックルなどが取り入れられています。
実用性もデザイン性も兼ね備えた、まさにタクティカルファッションを表わす1枚ですね。
カラーはブラックとシンプルなので、着こなしにも合わせやすくなっています!◎
ナイロンジャケット
バックに大胆にデザインされた、カモフラ柄のブランドロゴが目を引くこちらのジャケット。
胸元にもさりげなくロゴが配置されており、タクティカルファッションならではのアクセントが効いています。
そのインパクトあるデザイン性もさることながら、アウトドアシーンで役立つ機能面も充実しています。
首元には収納可能なフード、フロントのジップ部分にはスナップボタンが備えつけられており、防風防寒対策に◎
寒さを我慢せず、ゆとりある気持ちでオシャレを楽しめる秋冬の必須アウターですね!
グローブ
サバゲーでは、本格的なタクティカルファッションを楽しむことが多く、小物アイテムにこだわる方も少なくありません。
なかでも、戦闘中のケガから手を守るために「タクティカルグローブ」を着用する方も多くいます。
タクティカルグローブは、もともと軍隊の兵士が着用するために作られたものですが、ファッションとして楽しむのであれば、冬の防寒として機能しつつ黒でクールなデザインであればOKです!
シルバーアクセサリー
ミリタリーコーデやタクティカルコーデは、”泥”や”土”、”野外”というイメージが強く、野暮ったい着こなしになりがちです。
そこで取り入れて欲しいのが、存在感のあるシルバーアクセサリーです!
シルバーアクセサリーが放つ光沢感は、野暮ったいメンズコーデに「陰影」というアクセントをつけるのにぴったり。
さらに、アクセサリーなどの小物にまでこだわることで女子ウケも◎
キャップ
本場の戦闘やサバゲーではヘルメットを被ることも多いのですが、キャップもよく取り入れられるアイテムです。
とくにベースボールキャップはどんなメンズコーデにも合わせやすく、使い回しやすい優秀アイテム。
全体をまとめる役割もしてくれるので、まだ持っていないメンズはぜひ1つ持っておいてくださいね!
メンズのタクティカルファッションにおすすめのブランド
最後に、タクティカルファッションにおすすめのブランドを5つ紹介します。
本格的なタクティカルファッションから、ストリートな要素を取り入れたファッションまで、幅広く楽しめるブランドなので、ぜひチェックしてみてくださいね!
Helmut Lang(ヘルムート ラング)
ミニマル、モード、ストリート。その全ての要素を併せ持ち、どれにも当てはまらないブランド。
時にはロックであったり全面的にモードであったり、自由で変幻自在なスタイリングも特徴です。
ゴムやメタルなどの素材を使用したり、ショルダーストラップなどの独特な表現力が魅力とも言えるでしょう。
中でもタクティカルベストは90年代頃より販売されており、当時のアイテムはプレミアム値がつくほどの人気っぷりです。
タクティカルファッションの先駆者ともいえるブランドのタクティカルベストは、値段以上の価値がありタクティカルファッション好きには憧れのアイテムですね。
Off-White(オフホワイト)
オフホワイトは、ヴァージル・アブローが2013年にスタートさせた、ラグジュアリー×ストリート、またはハイエンドストリートブランドです。
ストライプ柄の大胆なプリントを始め、インパクトの強いクロスアローロゴが特徴です。
ポケットの多いベストやカーゴパンツなどミリタリーテイストの強いアイテムも多く、ストリートと掛け合わせたタクティカルファッションを楽しみたい方にオススメのブランド。
無彩色なタクティカルファッションを楽しみたいなら、オフホワイトの大胆なグラフィックの入ったアイテムを取り入れて楽しんでみるのもいいかもしれない。
MAMC(エムエーエムシー)
台湾の次世代ストリートブランドとして大注目のMAMC。
ユニセックスで着用できるオーバーサイズなアイテムが多く、SNSではカップルで同じアイテムを着用しているのを度々見かけるようになりました。
インパクトの強いユニークなデザインが揃い、ジップやカラビナ、大きなポケット等が装飾されたパンツは、タクティカルファッションを楽しむ上で必ず持っていたいアイテムではないでしょうか。
ジェンダーレスで楽しめるのもMAMCの魅力ですね◎
【吉業重工】(よしわざじゅうこう)
先進的なデザインと高い機能性を兼ね備える台湾発のブランド【吉業重工】
日本の伝統的な作業服を近未来的にアレンジし、そこに忍者や侍、アニメや漫画といったサブカルチャーを落とし込み融合させた、他にはない独特な世界観を演出したブランド。
すでにアメリカやヨーロッパではかなり人気の『吉業重工』は、2020年に日本上陸。日本の伝統的な作業着由来のデザインだからこそ兼ね備えている機能性に注目が集まっています。
男心をくすぐる要素が満載の【吉業重工】は、タクティカルファッションには欠かせないブランドとして注目を浴びている。
DIVINER(ディバイナー)
「RECKLESS LIFE=妥協のない生き様」をコンセプトに、トレンドやスタンダードなデザインに、ブレない男らしい解釈を交えたスタイルを提案してきたメンズファッションブランド。
死生観を表現したビジュアルイメージは圧倒的な印象を受ける。
タクティカルファッションには欠かせないブラックを基調としたものが多く、野暮ったくなりがちなアイテムも、洗練されたシルエットやインパクトのあるロゴ・デザインで周りと差をつけられること間違いなし。
タクティカルファッションとは?メンズにおすすめのブランドとコーデ15選まとめ
今回は、タクティカルファッションの概要やコーデ例、必須アイテムとおすすめブランドを紹介しました。
サバゲーでは本格的なタクティカルを追い求める方も多いですが、ファッションをメインに考えるなら、そこまで本格的な服やアイテムを使わなくても◎
タクティカルファッションはストリート系とも相性が良いので、ぜひミックスして自分なりのタクティカルファッションを楽しんでみましょう!
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